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今回は、園庭のお話。

NK保育室様の取り組みをご紹介させていただきます。 こちらの保育園では以前から大雨の際に園庭の砂が外に流出してしまうことが問題でした。 園庭の高さを測り、現状を把握し、砂が流れる方向全てに側溝を設けました。 側溝に砂が溜まったら掃除します。これで外に砂が流れることはありません。

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今回は4月に引き続き、外構のお話。

KK保育室様の取り組みをご紹介させていただきます。 こちらの保育園では以前は住宅用の既製品門ぷを使っていましたが、壊れやすい事と、 子どもが自分で開ける事ができてしまう高さであったことから、取り替えることにしました。 壊れにくい鉄製フレームに、手が触れた時には優しい木を組み合わせたデザインです。 木の格子は子どもの足は入らないけれど、扉の向こうに子どもが居るかどうかがわかる ちょうどよい間隔です。

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今回は日除けテントのお話。

K保育室様の取り組みをご紹介させていただきます。 こちらの保育園ではプール遊びで屋上に上がるときコンクリート製の階段が熱くなるので 水を打ったり、マットを敷いたりという対策をしていました。 階段に日除けテントを張ることで夏場、階段が熱くならないようにしました。 階段よりも大きくテントをかけているので、日差しが入りにくくなっています。

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今回は網戸レールのお話。

KM保育室様の取り組みをご紹介させていただきます。 保育園の網戸は外れたり、破れたり・・・何かと問題が多いですよね。 こちらの保育園ではそんな網戸を撤去することにしました。残ったレールは長い年月の間に 砂で削られ先が鋭利になっていました。そのため、網戸と一緒にレールも撤去することに。 撤去した後は丸くなった金物で覆うことにしました。

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今回は外構のお話。

B保育室様の取り組みをご紹介させていただきます。 園の入り口に電気錠付きの門を付ける保育園が増えました。 古い鉄製の門を撤去し、見た目にもまわりの植栽と調和のとれた電気錠付きの門を 作りました。

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今回は1月号に引き続き雨漏りのお話。

T保育室様の取り組みをご紹介させていただきます。 今回は屋根ではなくアルミサッシからの雨漏りでした。 アルミサッシと外壁の境目を埋めるシールといわれる部分にだけ頼っていたことが原因 でした。

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今回は足洗いのお話。

K保育室様の取り組みをご紹介させていただきます。 テラス増設に伴い、使い勝手の悪かった足洗いを作り替えました。 以前よりも2倍の広さにし、壁の両側でシャワーと単水栓を使い分けています。 シャワーの方は水たまりができるようになっています。

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今回は雨漏り修理のお話。

H保育室様の取り組みをご紹介させていただきます。 保育園では増築や改築が多く行われるため、雨漏りする場所も多くできてしまいがちです。 H保育室では天窓からの雨漏りがありました 修理に当たってはしっかりと原因を調査し、対策を考えることが大切です。

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今回は防災のお話。

NN保育室様の取り組みをご紹介させていただきます。 防災リュック掛けを作りました。 川沿いにある保育園周辺は大雨の際に避難警報が出ることもありました。 災害が起きた時、保育士が素早く防災リュックを持って避難するために、各保育室の 入口に防災リュック掛けを作ることになりました。 壁を傷めない様に合板で保護してあります。

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今回は木柵のお話。

NM保育室様の取り組みをご紹介させていただきます。 1才児テラスの木柵を作りました。 元々、既製の木柵を連結して使っていましたが、子どもの出入りに不便であったり、 使わないシーズンに収納が不便などの問題がありました。

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